売上アップに繋がるホームページは、物語式ホームページ。 沖縄県にあるweb製作会社。 HPリニューアルで利益向上。

会社物語は様々な場面で活躍します

すべに活用できる鍵コンテンツなのです。


1、 ホームページで新規お客様に自己紹介として
2、 取引先で、会社ものがたりから話題になり、質問が起こります。
3、 お客様への新しいアプローチ方法として
4、 お客様の購入へのきっかけとして
5、 社員の意思を固める方向性として
6、 お客様の姿を物語ペルソナを作成して共有する
7、 メディア発信のキッカケとして
8、 パンフレットや名刺と組み合わせて
9、 お客様がファンに変身する小冊子のキーコンテンツとして


 
「 ものがたり経営 」

すべての会社には物語があります。
その物語には、
経営者、従業員、商品、お客様の想いが入っています。

物や情報があふれている現在。
お客様は、どうして商品を買うのでしょうか?

それは、
スマフォでネットを見て!
雑誌で記事を見て!
テレビでCMを見て!
チラシやフライヤーを見て!
etc...

それでは、質問です
目に付いただけで、お客様はご購入して頂けますか?

ハッキリいってそれは余程のタイミング
● 喉が渇いている時にたまたまあった自動販売機。
● 特に物欲がなく、目の前にあるもので良いとする客
● お客様が欲しいと思っていた時に近くに、安くで合った際など

ほとんど、商品だけが欲しくて購入する行動。
それは、どの会社からでも良いのであり、
偶然のタイミングにしかありません。

それでは、

答えは、
自社の商品を、できる限り正当に評価していただき
他社、代替え品との価格競争ではなく
商品力や社員力、会社力で選ばれ

売上を計上し、利益を確保する!

これこそが、
自信をもって商品・サービスを提供している

売る側の立場としての理想と言えます。

それでは、
そのために必要な事は何でしょうか?

売れる3つの要素として

● お客様が商品を購入した後のメリット・利便性が伝わる

● 購入する際に、相手(営業マン)の人柄。
 この人から買いたいと思う魅力


● 商品ブランド、もしくは
 会社がどのような商品やお客様への想い、
 会社としての理念を持っているか


様々な商品があふれる豊かな時代である今日
お客様は、
ひと昔のように欲しいものを
欲しいだけ買う時代ではありません。


お客様は、この商品から得られる
自分自身の満足感や感謝・感動を求めています


「 ものがたり経営 」は
会社のこれまでの歩みを物語にし、
皆様の想いをお客様に伝える。

そういう皆様の会社がこれから戦略する
鍵コンテンツになれると信じています。

代 表 上地 康史


 

お客様の周りには、情報と物であふれている!

「 買う側 」 と 「 売る側 」 の思いの違い

分かっているけど考えたくない「 売る側 」の現実

商品サービスを購入する際の主導権は「 買う側 」



 

理想と現実

ビジネス展開をする際に常にぶつかる壁。

「 売る側 」にとり、
値引き交渉こそ最大の壁。

避ける事ができるのならば、
本当に避けたい壁


ここでポイント!

売値 1,000円 
原価 500円の商品


そのまま10,000円で売れた場合は、
利益は、5000円!

20%の値引き交渉があった際
売上は、8000円!
利益は、3000円に・・・。

利益を比較すると、約1.7倍の差

仮に月に100個の売上として

前者は、500,000円 の利益
後者は、300,000円 の利益

その差は、
200,000円

年間では、
2,400,000円

営業マンが5名いる会社として

12,000,000円

従業員を雇える金額! 
銀行返済が楽になる金額です!


決してバカにならない金額。

経営者の皆様は、
こんな常識的な話して意味があるのか?
誰でも知っているは?
と当然思うと思います。

一つだけ質問です。

従業員にキチンと伝わっていますか?
値引き交渉は何%までと決めていますか?

実際に、社長の皆さんが営業マンとして活躍されていると思います。
しかしそれは、理想ではありません!

その事を考えると
お客様と直接接するのは、営業担当者です。

知らず知らず
営業マンは、契約のために
自分の方から進んで値引き交渉を
行っている体制になっていませんか?


もちろん
営業マンに悪気はありません。
他社と同じ土俵で、しかも
同じ機能の商品で勝負をしているのであれば

どうしても、
契約のための値引き交渉という誘惑が
つねに頭にチラついてしまうのです。

それでは、どうすれば良いのでしょうか?
 


 
 


 
 

代表 上地 康史

( Uechi Yasushi )

ものがたり作家インテスタージュ腸セラピスト・国際中医薬膳師 


 
「 ものがたり経営 」で経営者をサポート

 

~ 沖縄空感 年表 ~


● 2014年〜現在【 幸福期 】

    経営者仲間とビジネス展開を実施中

    情報冊子発行

    ものがたり経営コンサル

    ブランディングプランナー

 

● 2011年〜2013年【 倦怠期 】

    仲間との別れ 
    13年一緒だった大切な仲間

    新しい事業形態への挑戦

    休み無く働き、心身を病む

 

● 2007年〜2010年【 安定期 】

    利益率の向上

    社員旅行など充実

    受注が安定し、軌道にのる

 

● 2004年〜2006年【 飛躍期 】

    地元新聞社との提携

    新しい紙媒体の構築

    ネット(デジタル)と情報誌(アナログ)の

    融合サービス開始

 

● 2000年〜2003年【 創業期 】

    学生起業としてNHKに取り上げられる

    日々のアイデアを形にする行動力の構築

    起業を継続するか、

    銀行に就職するか悩み

    起業「沖縄空感」を選択

 

※ 「上地 康史 物語」のは以下よりクリック下さい。